札幌東宝プラザ タイムテーブル

長い長い間ご来場頂き、ありがとうございました!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

冬休み!お正月!!アバター!!!

もうすっかり学生は冬休みですね。そして今年も残り数日。
今年はどんな一年でしたか~。
プラザは「HUGマート」「HUGイート」が出来て、劇場とHUGがリンクした1年でしたね。
みなさんは行かれてますよね?? 好きなメニューは何でしょうか。

さてさていよいよアバターが公開されましたね。
みなさん内容を把握していますか?
簡単に説明しましょうね。

主人公ジェイク・サリーは、地球上での戦争で負傷して下半身不随になった元海兵隊員。彼は衛星パンドラでの作戦アバター・プログラムの参加者に選ばれる。このプログラムに参加して無事に地球に戻れば、高額の報酬とともに足も治してもらえるというものだった。ジェイクはパンドラへ向かうことを決意する。それは恐ろしげな動物や植物が共存する深いジャングルに覆われた未開の星であった。

パンドラでは、肉体的には人間よりも能力が高く、研ぎ澄まされた感覚を持つ人間そっくりの種族、ナヴィが生息していた。3メートルの身長、尻尾ときらめく青い皮膚をしたナヴィは、原始的ながらも自然と調和した暮らしを送っていた。ナヴィがテリトリーとするパンドラの森の奥には希少鉱物が埋蔵しており、それを求める人間との間で小競り合いが発生していた。

ジェイクは、この侵略に加担する一員として起用されていた。人間はパンドラの大気を呼吸できないため、人間とナヴィを組み合わせた肉体、アバターが遺伝子操作で作り出された。ナヴィそっくりに作られたアバターの体は、ドライバーとなる人間の意識と連結させることで人間がコントロールし、現実の世界でナヴィとして実際に生活することができるのである。ジェイクはアバターのボディを借りている間だけ、再び歩ける体を取り戻すことができたのだった。

パンドラのジャングル深く、スパイとして送り込まれた彼は、ナヴィの女性ネイティリと出会う。彼女は若くて美しく、そして勇敢な戦士であった。ジェイクは彼女のもとでナヴィとして生活しながら、森に住む多数のすばらしいもの、同時に危険なものに出くわす。そして息をのむほどに美しいパンドラの自然に魅せられ、それと共存することの尊さを学んでゆく。時が経過するうちにジェイクは種族の垣根を越えてナヴィに溶け込み、そしてネイティリと恋に落ちる。

その結果、ジェイクは採掘活動を進める地球の軍隊とナヴィの間で板挟みとなり、パンドラの運命を決める一大決戦で、どちらの味方につくか、決断を迫られることになる。

簡単どころが親切すぎるくらいの説明でしたね。
すーさんはまだ観ていないので、ジェイクがどうなったのかわかりませ~ん。
キャメロン監督はこの作品のために14年の歳月をかけて完成させたんですよね。
そして新しいカメラや設備を開発したり。
タイタニックどころの話じゃないですね。規模が。

続きはぜひ劇場で、新しい世界をお楽しみ下さいね!

スポンサーサイト

<< 前の記事へ | HOME | 次の記事へ >>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

 | HOME | 

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。